DJ急行&セラチェン春山プレゼンツ
「ジャンクの花園」
画像にマンガ、CDにヤフオク出品物、Tシャツ、映像、ネットにブログなどなど、なんでもありで大いに集めて紹介する「ジャンクの花園」!! 今回は「できるシリーズ」第1弾として、スパムメール添削、正しいパワーポイントの使い方、サンプリング音源を利用したお笑いステージ、さらに選りすぐりの最新バカ画像を一挙に大攻略!! 今までのアナタの知識は完全に間違っています!! 3連休の初日はジャンクの花園で目を覚ましてください!!物事はまっすぐ見るより斜めから見た方が面白いよ!
【日時】11月21日土曜日 OPEN18:00/STRAT19:00
【MC】DJ急行、セラチェン春山
【Guest】赤ペン瀧川先生、俺色そめる&バリサンド、ラ・サプリメント・ビバ、エレクチオン・ナウ!、and More!!
【会場】新宿ロフトプラスワン
【料金】¥1500(飲食別)※当日のみreblogでイベントご招待します!
我々エレクチオンナウも1年半ぶりにイベント出るんでよろしく頼みます
bttf:
この’85年作品で、主人公は30年前の’55年にタイムスリップします。
‘55年の町中のシーンでまず聞こえるのが、コーデッツ等でヒットした「ミスター・サンドマン」。つまりまだビートがない時代で、ロックンロール前夜だというのが、これで分かります。
有名な「ロック・アラウンド・ザ・クロック」は、’54年に発売されましたが当時は売れず、この’55年の映画『暴力教室』に使われて大ヒットします。『暴力教室』は3月に公開され、「ロック・アラウンド・ザ・クロック」は7月にNo.1ヒットとなりましたが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の舞台である10月下旬から11月の段階では、アメリカの田舎町では、まだゆったりとしたポップスが人々にとっての主流だったということです。
「ロック・アラウンド・ザ・クロック」という曲が「ロックンロール」の始まりのように言われることが多いですが、実際にはそれまでに「ロック」という言葉が使われるレコードが幾つも出ております。ただしNo.1ヒットとなったこの年がひとつの節目になったことは確かで、そうした下地があったからこそ、マーティがキーだけを指示してイントロを弾き始めても、バンドはちょっとテンポの速いジャンプ・ブルースだと思って追従出来るということになる訳です。
ちなみにあのバンドは「MARVIN BERRY AND THE STARLIGHTERS」という役名だそうで、「ジョニー・B・グッド」の演奏中に、手を怪我したMarvinが従兄弟の「Chuck (Berry)」に電話するのは、masmasさんのご説明通りです。
またこの演奏シーンは、ボーンズ・ハウ(Bones Howe)という、フィフス・ディメンションやアソシエーションの仕事で有名なプロデューサーが、スーパーバイザーとして参加しています。イントロこそチャック・ベリーのスタイルですが、間奏からはサーフィンのテケテケとか、アンプの蹴り倒しとか、ライトハンド等まで取り入れ、あの3分間の中に30年のロック・ギターの歴史を凝縮させているのであります。
蛇足ですが、チャック・ベリーの音源には、オリジナルのCHESSレーベルのものと、再録のものがあります。当然、オリジナルCHESS録音がベストですので、CDを探す際にはその辺ご注意下さい。
ak47:
これ一見するとジーターが松井に親しげに話しかけてるように見えるけど
ジーターのユニフォームの右そでと松井の左腕(注、右手)の重なってる部分見ればわかるけど
本当は松井はジーターの遙か後方でひとりでニヤついてるだけで
ジーターは写真の左下にわずかにユニフォームの一部が見えてる別の選手と談笑してるだけなんだぜ?
松井信者はこの写真を「親友ジーターと談笑してチームに溶け込んでる松井」とのねつ造を吹聴してるけど
実は松井さんの顔のデカさが遠近法の時空を歪めて引き起こした奇蹟のトリックアートに過ぎないんだぜ。
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